お金持ちは特に健康にうるさい印象!不労所得を作るなら

数年前より青汁を毎日の生活の中に家族全員で取り入れることをしてから、健康意識が高くなり、体に様々な変化が出てきたことを感じています。

それは私や家族のとってはとても良い体の変化でしたので、青汁を続けようと感じる事が出来たので、何年もの間、青汁を毎日の生活の中に取り入れることが出来ていると感じています。

そんな青汁を生活に取り入れて良い体の変化があった私の青汁の選び方や飲むポイントや美味しく青汁を体に取りいれるこつをレポとしてまとめてみたいと思います。

○青汁を選ぶにあたって。

一時前の青汁はまずいけれどその効果はかなりのもの、体に良い事は間違えなしなので頑張って飲み続けようなる感じだった青汁も、現在は本当に各社が出す青汁は美味しいと感じる物や、これって本当に青汁なの?まるで抹茶みたいだなと感じる物。和菓子に合う青汁や豆乳やヨーグルトに入れても美味いと感じる物まで沢山です。

そんな中で私が青汁を選んだポイントはやっぱりなんと言ってもシンプルな味わいだけれど、美味しくて飽きがきにくい青汁を選ぶ事にしました。

最近は様々なサイトで青汁ランキングなるものはある事から比較がしやすいですし、口コミも細かく記されてるいることから青汁を選ぶ時にとても選び易いと感じました。

ですから私はランキングを重視して、美味しいというキーワードをつけて青汁を探しました。

美味しく青汁を飲みたいので、値段は二の次にしました。それは値段も大事になる部分ではありますが、値段を重視するばかりに味が二の次になる事が一番嫌だと感じたので、とにかく金額の事はまずは置いておく事にしました。

☆何かを割っても混ぜても美味しくて毎日飲もうと思える青汁。

そして毎日飲むにあたり、時には普通に水で割ることに口が慣れてしまうことがあると感じました。
しかし毎日青汁を続けてこそ効果もあるので、何とか毎日続けてたいところです。
そんな時に選んだ青汁が豆乳やヨーグルトなどと相性が良いと最高です。

いつもとは違う味わいで青汁を飲めるとなると、また続けようという習慣性にもなりますし、口先が変わり変化を楽しみながら青汁を頂く事ができるのです。

毎日飲んでいてこそ、便通が整ったり野菜不足も解消できている青汁を飲み続けてこそだと私は感じているので、味に変化をつけて飲む事はとても重要な気がしました。

☆それでも青汁を飲むに飽きてしまった時の対策。

それでも人間は長く続けて習慣性になっている物や事でも飽きてしまうことがあるのです。
そんな私もそれを経験しました。
そんな時に是非お勧めしたいのは、青汁をスイーツ代わりとしていただくということです。

私や家族がこれ美味しいなと感じた青汁スイーツは、青汁を少量の湯で溶かしておきます。
青汁を溶かしたものを寒天の中に入れて混ぜ込みます。

青汁寒天を冷蔵庫で30~40分固めたら、きな粉黒蜜をかけていただくのです。
梅雨時期から真夏の季節は特に青汁寒天はお勧めです。

さっぱりと食べたい人は寒天になにもかけずに食べたり、細かくカットしてサラダの上に乗せて食べたり工夫を様々です。
見た目も味も変わって、また違った青汁が楽しめます。

寒天青汁は健康目的だけではなくて、お友達とのお茶会に出しても凄く好評な一品でした。

☆続けることの大事。

青汁は毎日、長く続けてこそ体に変化が出たり、健康促進になったりするという感じがしています。

特に私や家族が青汁を毎日続けることで体に出た良い変化は、便秘体質の改善、肌に吹き出物が出来なくなってきた。毎日の疲れ方が違う。風邪を引きにくくなった。

これらのことを家族で感じています。

今や私と家族には青汁生活が当たり前なので、これからも青汁を上手に生活の中に取り入れて行きたいと思っております。

私がお金を今後作っていきたいと考えている時に大切だと思っていることは健康です。

最終的にいくらお金持ちになってもタバコや健康面を大切にできないと意味がないと思います。

不労所得はこのサイトを参考にしています。

http://guranpanoouti.com/hurou-syotoku-kanzennban

結局不労所得だって運だけでは絶対に作れない。

子どもの野菜嫌いには青汁がオススメ

青汁は健康に良いと言われ注目されているのを知っている人は多いのではないでしょうか。どちらかと言えば美容や健康のため、女性が利用しているのが多いです。しかし、中には野菜嫌いな子どもに飲ませているという方も多いです。

最近の子どもは特に偏食で野菜嫌いの子が増えたといいます。ですので、野菜嫌いな子が青汁を飲んで野菜の栄養素を摂ってくれたらすごくありがたいです。また、健康面にも効果的なのはもちろんですが、実は精神面にもとても良い働きをする事が分かっています。最近の子どもは栄養バランスが悪いためかイライラしている子が増えたといいます。

栄養素だけではなくて、習い事や友達関係からもイライラする要素が増えているといわれています。遊びたい盛りの子どもが毎日塾や習い事ばかりの毎日ならストレスが溜まるのも仕方がないと思います。青汁はそんなイライラしている子どもたちの心にも良い影響を与えてくれる飲み物なのです。子どもの環境と食生活が原因でイライラが起こるといわれているのでイライラの原因の一つと言われるミネラル不足を青汁で解消しましょう。

また、ミネラルは体内では作れないため、食べ物などで摂取しないと常に不足状態に陥ってしまうのです。つまり食事から摂るしか方法がないので積極的に摂る必要があります。

青汁と一言でいってもたくさんのメーカーが出しているのでどれにしようか迷ってしまう人もいるのではないでしょうか。ミネラル不足を補うためには、大麦若葉が配合されているものがおすすめです。大麦若葉はミネラルやビタミン、食物繊維が豊富なのでオススメです。また、大麦若葉は青汁に入っている成分の中でも比較的苦味が少なく飲みやすいといわれているので子どもに飲ませるにはピッタリです。

また、どうしても苦くて飲めないという子どもには牛乳で割ったりハチミツを加えるなど甘くして飲ませると飲みやすくなるので是非、試してみてください。それ以外にもヨーグルトやアイスクリームにも合うので色々な飲み方をすると飽きなくて良いです。

また、イライラの原因はミネラル不足だけでなくてビタミン不足も原因だと言われています。

どちらも野菜に入っている栄養素なので野菜を食べないという事はイライラになる原因に拍車をかけているということです。ですが、青汁はビタミンもたくさん入っているものが多いのでビタミン不足も青汁を飲めば補う事が出来ます。

このように、青汁は本当に野菜不足の子どもにとっては万能な飲み物ですので、積極的に飲ませてください。また、飲むタイミングは朝ごはんに合わせて青汁を飲ませると飲ませやすいと思います。

粉に水や牛乳を入れて混ぜるだけなので忙しい朝でも簡単に作れるというのが魅力です。家族全員青汁を朝から飲んで健康になると良いです。

このように、子どもが野菜嫌いで困っているお母さんはたくさんいます。

どれだけ小さくみじん切りをしてもそれでも食べないお子さんもいるでしょうし、働いているお母さんは食事にそこまで時間をかけられない人もいます。そのため、野菜嫌いでも放っておいてしまう場合もあります。

さらも、子どもは嫌いな野菜があるのは、仕方がないのですが、あまりに多すぎるのも考えものです。ですので、野菜はダメでも青汁で野菜不足を補うのが一番オススメな方法です。

嫌いな子どもに無理やり野菜を食べさせても余計にいやになってしまうだけなので青汁を飲ませると効果的です。また、最近の子どもは便秘の子が多くなっています。

これは、運動をあまりしなくなったことと野菜不足が原因となっています。青汁は食物繊維が豊富なため便秘にも効果的だといわれているので便秘のお子さんにもオススメです。もし、野菜嫌いで困っていたら青汁を試してみてください。

お金の感覚はゲームから養われた

自営業をやっている34歳の男です。

夢中になってしまったものはオンラインゲームです。25歳くらいの時に初めてオンラインゲームをやりました。
携帯のアプリとかではなく、家庭用ゲーム機、プレイステーションを使ってのオンラインゲームです。

元からゲームは好きでしたが、外に出ることも好きなので、そんなに頻繁にゲームをするわけではありませんでした。
きっかけは友人にすすめられて、軽い気持ちでやってみたことですね。

色んな世界を自由に行けたり、敵と戦ったりしますが、夢中になってしまった一番の原因は、仲間ができることです。
同じようにオンラインゲームをやっているユーザーです。

毎日プレイすると、毎日話すことになりますし、変な話リアルの友達よりもなんでも知っている仲になってしまいました。
そこで同じ目標に向かって頑張ったり、話し合ったりするので、余計に夢中になります。

自分はそのゲームと出会って、2年ほど、ほぼ引きこもりのようになってしまいました。
友達の誘いを断ってまで遊んでいました。

面白くて、毎日のようにプレイしていたわけですが、ふと気付いたときには、多くの時間を使ってしまっていました。
友達からの誘いも目に見えて減り、外に出る機会はますます減っていったのです。

ゲーム中でも他のユーザーたちと繋がりはありますが、あくまでゲームの中だけです。

その夢中になった2年間で多くの友達を失いました。
もうやらないからまた遊ぼうと思っても、周りの環境も変わっているのです。

何事もほどほどにとは言いますが、まさにこのことですね。
夢中になることはいいことですが、周りが見えなくならないようにして付き合っていくのが大事です。

まだゲームは好きですが、自分の周りをしっかり見ながら、おぼれないように付き合っていきたいですね。

お金を稼ぐ意味を持ってから自分の時間の使い方が変わってきたかな。

食べるから作るへの道半ばが一番楽しい

族全員がそうだったからか幼い頃から甘いものが好きだった私、社会人になっても給料の一部はまず甘いものに消えて行きました。

多くのスイーツマニアがそうであるように、気が付くと休みの日は街のパティスリー巡りに費やすようになっていました。

今ではブログなどで世界中のお菓子情報を載せていらっしゃる方をたくさん見掛けますが、おそらく自分もそれにひけをとらないぐらい食べ歩いた自負があります。

一度に買う量はだいたい3000〜5000円ぐらいの予算ですが、単純計算でおよそ10個弱ぐらい、それを一日で食べてしまうほどですから普通の人ならちょっと気持ち悪くなるぐらいの量です。

友達と車で出向いては何軒かハシゴしたりもしますが、そんな時は人気の無いところに車を停めて車中でテイスティングしながらこれは美味しいとかコクがないとか、まるでグルメリポーター並みの会話です。

そんな甘党生活を経て行き着いたのはパティシエの仕事、営業職だったのを辞めて遅めの転職になりました。

言うなれば趣味の延長で、となるのですが、実は甘いものが好きだからパティシエになったというだけが理由でもないのです。
正直なところただの甘党であれば客として食べ歩きを続けていれば良かったのです。

ではなぜ転職したのかと言うと、食べさせたい人がいるからでした。

それは実家に暮らす母親で、彼女は私が幼い頃によくパンやケーキを作ってくれたのです。
これまでたいした親孝行ができないまま歳を取ってしまったのを悔やみ、将来何か母にやってあげられることと思った時、パティシエになってお菓子を作ってあげたいと思ったのです。

都内のケーキ屋で数年働いて、今はレストランのデセール担当なのですが、まだ修行の道半ばなので夢は実現していません。

ただ年々進歩しているのも確かで、そのうちに機会があるだろうというところまで来ました。

食べ歩きに夢中だった頃にはわからなかった職人のたいへんさが身に染みますが、やってみて思うのは食べるよりも作る方が好きなんだろうということですね。

とてもやりがいのある仕事であるのは間違いなさそうです。